昨日の夜また

さんがゆるくなったフラットさん。

流石にこうも繰り返すと変。
とりあえずビォフェルミンを飲ませておいたんだけどね。また夜中起こされるのかな〜〜とちょっとブルーになりつつ就寝

でも夜起こされること無く朝を迎えましたよ。
朝一で、だした

さんをもってご飯を頂戴と泣くフラットを無視して病院へ

土曜日ということもあり診察開始時間と共に入ったのに混んでます

暫く待ってやっと診察室へ。
先生曰く
「ゆるいですか?」まあ確かに今朝のは柔らかいものの形はしっかりありました。
夕べかろうじて形がある

というような

さんだったのでご飯も減らしビォフェルミンを飲ませておいたしね。
なので今までの経過を説明&ここ最近も繰り返していたこともね。
聴診、検温、触診としつつどうするかを検討。
先生の意見としては
確かに

は軟便であるが元気も食欲もある。
嘔吐は無いこと。
この繰り返している間にした治療は
(きちんとした)1回、1週間の投薬だけ。
なので暫くは薬で様子見をしても良いのでは

検査としては
血液検査、
レントゲンで体の中をチェックすること。ただしこれだたと腸の中は分からないので後は
バリウム検査とのことでした。
しかし私としては体も大きく体力のあるフラット、投薬治療はしてこなかったが食事や量に気を付けて何が悪いのかいろいろ試してみたけど結果は治ったかなと思って気を抜くと3日から1週間でまた繰り返す日々だったのよね

VIVIに比べ確かにお腹は弱いとは思うけど普通の軟便なら今までは今回やっていた方法で治っていた子がこう繰り返すことに不安を感じて連れてきたわけでもある
先生も
体重も落ちているし、やって何も無ければそれはそれで安心ですしね。そ〜〜なんです。最初体重計がマイナスだったこともありフラットを乗せたら
3.78キロ
エ〜〜
減らしたとはいえそんなに体重減っちゃったの


と焦りましたよ

体重計のメモリを直し再度体重計へ。
4.04キロでした。ここのところは4.2キロ強で安定していたのが2週間前にきた時から200gだけど減ってます。
という事で
血液検査と
レントゲンをお願いしました。
バリウムは負担も大きいだろうし血液検査の結果で内臓チェックが出来るのでその値をみてかでも遅くないだろうしね。
ドキドキの検査結果は・・・・
まず
血液検査。
大きく問題になるような数値は無いけどひとつだけすい臓の値が高いとの事。
じゃあ
膵炎かというと嘔吐も無い。食欲もある。元気もある。お腹もゆるいと言っても軟便どまり。
もし膵炎ならもっとひどい水様便であるとのこと。
そして
レントゲン。
こちらも大きな問題は見当たらない。ただし朝食事抜きなのにお腹全体が黒いところが多い。これはガスが溜まっているとの事。
この2つからみて
腸炎をおこしているのであろうとの診断でした。暫くは投薬と食事療法を試してみてそれでも繰り返すようなら
バリウムも考えましょう。となりましたよ

何よりも食べることが大好きなフラット。毎日の楽しみは
食事と
お散歩です。
さあ今後の食事をどうするか・・・
お腹がゆるい時にあげていたのは
マンマリゾというリゾットご飯。お腹に優しいご飯です。でもね

これをずっとって言うには

的にチト大変

でも可愛いフラットの為なら治るまでは続けようかなと思っています。
次に与え方だけど今までは1日に2回の

だったけどこれを腸に負担をかけないようにと1日4回に。
まるで離乳食のようです

そのかわり1日に食べる量は今までと変わらずにあげて良いとのことでした。
ママはちょっと大変になったけどフラットには嬉しいかもね。
だって1回の量は少なくても4回も

の時間があるんだもんね

後は1週間の投薬治療です。早くお腹完璧にしようね。